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老後は子どもたちに迷惑を掛けたくない。そして、建てたお家と先祖から引き継いだ土地を揉めること無く子ども達に上手く残したい。

会社を無事勤め上げ、先般、定年退職をしました。
これからは夫婦二人で楽しく老後を暮らしたいと思っています。
そのためのついの棲家を今ある土地につくろうと思っていますが、
家を建てても今ある資産と年金収入で無理なく暮らしていけるか心配です。

また、将来介護が必要な状態になったとしても、
子どもたちには迷惑かけずに自分たちで何とかしたいと思っています。
将来の相続のことも含め、色々と考えなければならないことがたくさんあり、
自分たちだけできちんと判断できるかどうか不安です。

夫:63歳(再就職なし、退職金2,000万円)
妻:60歳(専業主婦)
子:3人(すでに独立)

さまざまな分野の専門家との連携で解決できます。

まず、家を建てた上で老後を楽しく暮らすことができるかどうか、
弊社が提携している外部のファイナンシャルプランナーが「シニアライフプランニング」を行い、シミュレーションします。
シニアライフのお金は、「衣食住などの普段の生活のために必要なお金」、「趣味など、
充実した毎日を過ごすためのお金」、「病気や介護などの出費に備えるお金」、
「大切な人に残したいお金」と、4つに分けて考える必要があります。

これらの出費をライフプランに落とし込み、これから先に起こるであろう収支の不安を「見える化」します。
不安を「見える化」することで、その不安を解消するための方法を事前に考え、準備することができ、
老後を無理なく楽しく過ごすことができるようになります。

シニアライフプランニングを行い、家を建てることができると分かったら、次は具体的な家づくりです。
現在のライフスタイルはもちろん、将来の介護を意識し、廊下幅や動線、
バリアフリー対応などを盛り込んだ間取りの提案を行います。
また、自宅での介護だけでは無いさまざまな介護情報の提供も行います。

そして、将来の相続についても、提携している税理士や司法書士からお客様に合った準備や
最善の方法をご提案致します。
お客様だけでは分からないことを各種専門家と連携してさまざまな情報提供を行い、
解決の道を共に考えることで、不安や心配を払拭できます。

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